特定非営利活動法人 農福学イノベーションサポートセンターは、2005(平成17)年に設立しました「地域生活サポートセンター 和(なごみ)」を再構築し、名称や目的、事業内容も大幅に見直し、2025年(令和7)年10月に新たな歩みをはじめました。
以前の「和(なごみ)」は、「ハンディキャップを持っている人が、安心して地域生活を維持できるよう、個々のニーズに応じたサービスを構築して、サポートすること」を目的として、保健、医療または教育・福祉の増進を図る活動に貢献しておりました。
新たな「なごみ」は、孤立、貧困、不登校、人材不足、情報格差 など、これらの複雑な社会課題に真正面から 取り組み、 多世代‧多国籍‧多様性を包摂するコミュニティづくりを目指すこととしました。詳しくは、定款(目的、事業種類)や15の事業を参照してください。